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evenda.

機能

チケットプロモコード:条件は自由に設定

割引率・対象イベント・有効期間を設定。上限やテスト確認で、意図通りのキャンペーン運用が可能です。

Evendaのチケット販売に対する手数料は0%。サブスクリプションと決済プロバイダーの手数料は別途。

オファー例
−10%
EARLY10
イベント
選択済み
全体利用上限
50回利用可能
利用期間
指定期間

コード有効

設定例です。実際のプロモコードではありません。
01

オファー条件の設定

01

割引タイプ

パーセント割引または定額割引を選択。対象チケットの最終価格を確認できます。

02

イベント

主催者のすべてのイベント、または特定のイベントだけにコードを適用できます。

03

有効期間

開始日と終了日を設定。管理画面で日単位の指定が可能です。

04

利用回数制限

全体の上限や顧客ごとの上限を設定可能。期間終了時はコードを無効にできます。

02

プロモコードの発行手順

  1. 管理画面のプロモコードから分かりやすいコードを作成。
  2. 割引内容、適用イベント、日程や上限数を指定。コードが有効か確認。
  3. 該当チケット購入時にコードを入力し、割引後総額を確認。
  4. イベントリンクや簡単な説明と一緒にコードを告知。

定額割引は通貨と複数枚注文の合計を必ずご確認ください。購入者の最終金額もチェックが必要です。

03

オファーごとに明確な目的を設定

01

早期予約特典

有効期限を決めて、いつまで割引が利用できるかを事前に案内できます。

02

パートナー向けメール

パートナー用に個別のコードを発行。受け取った方が第三者に共有する可能性も考慮しましょう。

03

次回イベント案内

過去の参加者向けに、指定イベント限定プロモコードで次回イベントを案内可能です。

プロモコードは割引を設定しますが、流入元分析にはUTM付きリンクも活用しましょう。コードのみでは購入経路は特定できません。

04

配信前に必ずテストを実施

  • 対象・非対象イベント、誤入力時の動作を確認。
  • チケット1枚と複数枚での合計金額を確認し、割引後の価格が意図通りかチェック。
  • 日付・アクティブ状態・利用回数制限を確認。プロモコードの上限はイベント定員とは異なります。
FAQ

よくある質問

プロモコードを複数イベント限定にできますか?

はい。主催者アカウント内の特定イベントや全イベントを指定可能です。不要なイベントが含まれていないか、配信前にご確認ください。

割引をチケットカテゴリごとに限定できますか?

現状、プロモコードの適用範囲はイベント単位です。チケットカテゴリ限定は未対応のため、必要な場合は運営サポートまでご相談ください。

顧客ごとの利用上限とは?

注文時の電話番号と過去の有料利用履歴で制限しますが、本人確認ではありません。全体上限も有料利用回数の管理で、会場定員とは異なります。

オファーを途中で終了できますか?

はい、プロモコードの編集や無効化が可能です。変更後、新規注文で必ず動作確認を。すでに支払済み注文への再計算は行われません。

始めよう

次のイベントは ここから始まる。

ブラウザで開始。インストール不要。